TVショッピングでおなじみの国産無農薬大麦若葉を使った青汁
有機無農薬・無化学肥料栽培のライフアップ「菜善青汁」
ライフアップ「菜善青汁」こんな方にオススメです!
栄養のバランスに気をつけたい、と思っていても、なかなか野菜を摂れていないのが現代人の傾向。
- 外食が多くて、野菜が不足しがち
- 肌荒れやお通じが気になる
- 生活が不規則
- 肥満や皮下脂肪をどうにかしたい
- 血圧が高め
昔と同じ量の野菜をとっているつもりでも、
今は残念なことに野菜自体が持っている「栄養」が少なくなってきているのです!
そんな生活にピリオドを打ちたい方に是非、お勧めなのがライフアップ「菜善青汁」です。
「青汁なんてどこも同じなんじゃないの?」と思う方は次をご覧下さい。
ライフアップ「菜善青汁」はここが違う!
「菜善青汁」は、食物繊維の豊富な「大麦若葉」の粉末を主原料に、カルシウムを強化し、アロエも配合されています。
多くの青汁は、大麦若葉というキャベツの仲間や麦若葉のエキスを主原料にしていますので「ケール」に比べ、食物繊維の含有量が違います。
ほとんどの「青汁」は、ケールですが、ライフアップは違います!
ほとんどの青汁は、ケールのエキスを主原料としているのに対し、「菜善青汁」は、新鮮な大麦若葉をそのまま微粉砕した粉末を使用していますので、カラダにいい食物繊維が豊富に含まれています。
菜善青汁は、1杯75円!(※キャンペーン価格)
独自に消費者の方々に調査した結果、続けていける低価格の価格設定がもっとも望まれていることが判明。
美容と健康のために毎日続けていただきたいから、差善青汁はこの低価格を実現したのです。従来の青汁と比較しても量が多いにもかかわらず低価格。
しかも、缶ジュース1本よりも安い価格は多くの方に身近に感じていただけます。
国内の契約農家で有機無農薬栽培
ライフアップの「菜善青汁」に使用している麦若葉は、国内の契約農家で有機無農薬・無化学肥料栽培しているので安心・安全です。
大麦若葉は、中国から輸入されているものが多く、農薬が含まれている場合があります。
コマーシャルの影響でケールの青汁が有名ですが「青汁」としての歴史は、麦若葉のほうが古く、多くの愛用者がいらっしゃいます。
飲みやすいから毎日続けられる。
食後などに、お茶感覚でお飲み下さい。
野菜が不足しがちなお子様には、ミルクやジュース、ヨーグルトに混ぜてもOK。
毎日続けることにより、野菜不足を解消できます。
粉末だから、手軽に携帯できます。
菜善青汁は、1パックわずか3gのスティックタイプ。
出張や旅行などにはもちろん、職場などにも気軽に携帯できるので、いつでもどこでも気軽にお飲みいただけます。
また、お料理などに使えてとってもグッド!
野菜嫌いや野菜不足が気になる方などは、青汁粉末をお料理にお使い下さい。
加熱しても成分は変わらないので、天ぷらの衣や、味噌汁、ホットケーキなどに混ぜてお召し上がりいただけます。


菜善青汁をお買い上げの方にもれなく、『季節の健康レシピ』をプレゼント。
菜善青汁を使ったおいしい季節のお料理が満載です
「菜善青汁」は、野菜の王様「大麦若葉」からできています。
▼ 安全・安心のライフアップでいつまでも笑顔の健康生活
大麦若葉はビタミンA、B群、Cのビタミン類と、カルシウム、リン、鉄などのミネラル類とのバランスが絶妙で、それぞれの含有量も他の野菜を圧倒するほど豊富です。
「菜善青汁」の原料である大麦若葉の栽培、青汁の製造、製法の管理は?
特にライフアップの青汁の原料の大麦若葉は、
- 大麦の栽培は、すべて国内の契約農家でおこなっています。
- 農薬や合成肥料等を一切使用しない、無農薬有機栽培を行っています。
- 周辺の農薬から麦若葉を守るため、防風林で囲まれた特別の栽培地を源泉して大切に育てた麦若葉。
- 農林水産省ガイドラインによる無農薬・有機農産物という厳しい基準をクリアした麦若葉を使用。
- 防風林の枯れ葉や雑草の影響の多い周辺部は使用せず、純粋な中央部を中心に選びすぐった麦若葉のみを使用しています。
- 刈り取った麦若葉は、鮮度を保つため、その日のうちに加工されます。
だから同じ大麦若葉でも、活性酸素に効果的な酵素を、生きたままお届けできるのです。お得に!ライフアップの菜善青汁を購入する!
タグ
2011年5月31日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:青汁












